マネーフォワード【3994】のIPO抽選申込どうする?

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マネーフォワード【3994】のIPO抽選申込どうする?

 

 

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更新: 2017/09/29

IPO銘柄の紹介

(※2017/09/29更新)

コード 3994
会社名

(株)マネーフォワード

市場 マザーズ
事業内容

自動家計簿アプリ・資産管理の
「マネーフォワード」サービス提供。
法人、個人事業主向けの
「MFクラウド」サービス提供。
(会計、確定申告、請求書、給与、
消込、マイナンバーなどに対応)

公募売出
価格
1550円
※仮条件の上限
上場日 2017/9/29
初値
9/29
3000円
+93.55%

 

 

マネックス証券でIPO当選しました!(^_^)
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point<管理人コメント>
ネットでも多くの当選情報が上がっていますが、やはり完全平等抽選で、共同主幹事で割り当て数が多いとなれば、当たりやすい案件だったと思います。初値の大幅上昇は難しいと思いますが、それなりのプラスになってくれることに期待しています。

 

 

需要申告(ブックビルディング)スケジュール

 

マネーフォワードの株式割り当て抽選への参加は誰でも可能ですが、まず以下の期間に指定の証券会社で需要申告する必要があります。=>IPOの応募の流れやルールなどはこちらを参考

 

2017/9/13(水)~9/20(水)まで

=>最新IPOスケジュールをカレンダーで確認

 

IPOの申し込み期間は約8日間と短くなっていますので申し込み忘れにご注意下さい。

※申し込み可能な証券会社は、ページ最下部で紹介しています。

 

point<管理人コメント>
需要申告の期間が、「パークシャテクノロジーコトブキヤ、ロードスターキャピタル、西本Wismettacホールディングス」など近い期間でかなり集中しています。多くの証券会社では、需要申告の際に買い付け可能な資金余力が必要となっていますので、資金が少ないかたはどの証券会社で、どのIPOに申し込むかを考えた上で申込するようにした方がよいです。

 

 

IPO抽選対象の株数

 

2,931,000株

 

(内訳)

公募: 1,617,700株
引受人の買い取り引受による売り出し: 931,000株
オーバーアロットメントによる売り出し: 382,300株

 

過去数年のデータをもとにした市場別の株数のおおよそ規模感

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想定発行価格と仮条件の価格

(※2017/09/13更新)

想定仮条件 1110円~1550円(平均 1330円)
仮条件の価格(9/12) 1350~1550円

 

約15万5000円の資金があれば需要申告(ブックビルディング)で申し込みできます。

 

point<管理人コメント>
想定価格が幅を持たせた数字となっていましたが仮条件は、その上限と同じ価格が上限となっており、強気の価格設定になっていると思います(平均1330円-1550円=200円=+14.81%)。それほど大きく乖離しているわけでもないので、とりあえず仮条件の上限価格で決まる可能性は高いと思いますので、成り行き(ストライクプライス)又は、上限価格で指定しておかないと需要申告時点の抽選から除外される可能性は高いので注意して下さい。

 

 

株主の構成とロックアップ期間など

 

上位株主の所有割合と一定期間、株の売却ができないロックアップ条件の詳細になります。
 

氏名、又は名称 役職、関係性など 所有割合 ロックアップ
辻  庸介 代表取締役
子会社の代表取締役
19.95% 180日間
ジャフコSV4
共有投資事業
有限責任組合
  14.90% 90日間、1.5倍除外
浅野  千尋 取締役
子会社の取締役
9.47% 180日間
市川  貴志 取締役 6.60% 180日間
マネックスベンチャーズ
株式会社
  4.78% 180日間
株式会社
クレディセゾン
  4.11% 180日間
瀧  俊雄 取締役 3.36% 180日間
株式会社静岡銀行 ※1 3.06% 180日間
SBIホールディングス
株式会社
  2.92% 180日間
都築  貴之 取締役 2.33% 180日間
MSIVC2012V
投資事業有限責任組合
  1.65% 90日間、1.5倍除外
谷家  衛   1.30% 180日間
三井物産株式会社   1.26% 180日間
中平  弘文 従業員 1.10% 180日間
アスクル株式会社   1.03%  
ソースネクスト
株式会社
  0.83% 180日間
電通デジタル
投資事業有限責任組合
  0.82% 90日間、1.5倍除外
FENOX VENTURE COMPANY IX, L.P.   0.76% 90日間、1.5倍除外
早坂  順一郎   0.73% 180日間
池田  容子   0.68% 180日間
金坂  直哉 取締役 0.67% 180日間
井上  直樹   0.65% 180日間
TBSイノベーション・
パートナーズ1号
投資事業組合
  0.62% 90日間、1.5倍除外
黒田  直樹 従業員 0.58%  
中山  慎一郎   0.51% 180日間
三菱UFJキャピタル4号
投資事業有限責任組合
  0.51% 90日間、1.5倍除外
株式会社
山口フィナンシャル
グルー プ
  0.50% 180日間
谷口  徹 従業員 0.48%  
有安  信宏   0.45% 180日間
氏家  純一   0.45% 180日間
樋口  俊輔   0.45% 180日間
株式会社
早稲田情報技術研究所
  0.45% 180日間
株式会社東邦銀行   0.45% 180日間
岡崎信用金庫   0.43% 180日間
FENOX VENTURE COMPANY X, L.P.   0.43%  
FENOX VENTURE COMPANY XI, L.P   0.43%  
みずほFinTech
投資事業有限責任組合
  0.43%  
株式会社北洋銀行   0.43%  
株式会社群馬銀行 ※1 0.43%  
株式会社三越伊勢丹
イノベーションズ
  0.43%  

※1 API連携開始の第1弾パートナー

 

180日のロックアップ期間:2018/03/27まで

90日のロックアップ期間:2017/12/27まで

初値形成後に発行価格の1.5倍以上で売却がなされる場合があります。

ロックアップ期間中でも主幹事会社は、裁量で解除できる権限を有しています。

 

第三者割当等に関して割当を引き受けたものとの間で継続所有等の確約あり。

 

 

売り出し株式の詳細

 
売り出し対象となっている株式の株主内訳です。
 

氏名、又は名称 役職、関係性など 株数 割合
マネックスベンチャーズ
株式会社
  465000 2.39%
浅野  千尋 取締役
子会社の取締役
159000 0.82%
辻  庸介 代表取締役
子会社の代表取締役
97000 0.50%
市川  貴志 取締役 69200 0.36%
瀧  俊雄 取締役 51600 0.27%
都築  貴之 取締役 30000 0.15%
井上  直樹   27200 0.14%
中山  慎一郎   20000 0.10%
池田  容子   12000 0.06%
合計   931000 4.79%

 

 

新規発行と増資による手取金の使途

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新規発行による手取金の概算額  1,968,175,000円
第三者割り当て増資の手取概算上限 468,678,000円
※海外販売の手取金の概算額(未定)もあり

 

(使途の内訳)
認知度向上、顧客基盤拡大の宣伝費 1,310,398,000円
子会社(MF KESSAI株式会社)の運転資金 450,000,000円
子会社(株式会社MF Alpha Lab)の運転資金 50,000,000円
金融機関からの借入金の返済 275,000,000円
人材確保のための人件費、採用教育費 321,960,000円

 

残額  29,495,000円

 ※残額については、2019年11月期の人件費、採用教育費の一部として充当予定

 

具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用する方針。

 

 

直近の決算状況と業績の推移

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2016/12に子会社を設立のため、2017/5期より、連結決算となります。

  2012/11 2013/11 2014/11 2015/11 2016/11 2017/05
(第2四半期)
売上高
(百万円)
- 4 76 442 1542 1203
経常利益
(百万円)
-8 -107 -548 -1134 -883 -679
当期純利益
(百万円)
-8 -107 -550 -1142 -889 -683
1株当たり
配当額(円)
- - - - - -
1株当たり
当期純利益(円)
-5223 -23985 -46 -78 -55 -41

※単位(百万円)、(円)の小数点以下端数は全て四捨五入で表示しています。

※2012/5/18設立のため、第一期は6ヶ月と14日です。

 

↓ 前年同期比へ置き換えたものがこちら

  2012/11 2013/11 2014/11 2015/11 2016/11 2017/05
(第2四半期)
売上高の
前年同期比
- - 1800.00% 481.58% 248.87% -21.98%
経常利益の
前年同期比
- -1237.50% -412.15% -106.93% 22.13% 23.10%

 

point<管理人コメント>
ようやく売上が急拡大してきたところですが、まだ赤字の状態が続いています。 直近の赤字幅は縮小の動きが出てきてはいますが、今のところはまだ黒字化の見通しは立っておりません。
社歴はまだ5年と浅く、まだこれからの成長に期待といったところです。

 

・(参考)連結子会社の詳細

設立時期 会社名 事業内容
2016/12 株式会社
MF Alpha Lab
金融・資本・証券市場等に関する調査及び研究。
2017/03 MF KESSAI
株式会社
請求代行、売掛金回収
2017/04 MF HOSHO
株式会社
債務の保証、引受

 

 

マネーフォワードの強み

 

※独自の見解などを含みます。

  1. 各フィンテックサービスにおいて個人向け、法人向けのいずれも国内トップクラスのシェア
    ※2017/7末時点でマネーフォワード利用者500万人。MFクラウド公認メンバー2400の会計事務所。
  2. 残高や履歴データを自動取得する機能が多くの金融機関やカードとのシステム連携をしている
    ※銀行、証券会社、クレジットカード、電子マネー、ポイントカード、携帯電話など2640サービスと連携している。
  3. マネーフォワード、MFクラウドの収益は約半々で収益の柱が2つある
  4. スマホアプリを活かしてレシートを写真撮影することでデータ入力できる機能がある
  5. 各地域に支店を開設しMFクラウドの営業サポートを強化している
    ※札幌、仙台、名古屋、京都、大阪、福岡
  6. 金融機関各社が「マネーフォワードfor***」として派生アプリを提供してくれている

 

point<管理人コメント>

個人的にマネーフォワードを利用したことはありませんが、TV報道やCMなどで名前は知っていますので知名度はそれなりに高いと思います。

 

・マネーフォワードの紹介

・レシートの自動読み取り

 

各サービスにおける国内シェアは以下のとおりで国内でもトップクラスのシェアを確立しているようです。

・サービス別の国内シェア

サービス 国内シェア 順位
マネーフォワード
家計簿アプリ
28.50% 国内1位
MFクラウ
会計ソフト
58.80% 国内1位
MFクラウ
確定申告
20% 国内2位

※会計ソフトは導入予定者も含む

 

家計簿や会計を管理するうえでとても面倒なのがデータ入力ですが、クラウドという環境を活かして多くの金融機関と連携して、自動的にデータ取得できる点がマネーフォワードの優れているところです。

 

銀行やクレジットカードなどの連携はもちろん、証券会社、ポイントカード、通販サイトなどまで幅広く対応しているため、より多くのデータを一元管理できるという点で今までの会計システムより優れていると思います。

 

・金融機関対応状況

銀行、法人口座 2309社
クレジットカード 134種類
証券会社 32社
FX貴金属 24社
投資信託サービス 25社
個人年金 8社
ポイントカード 38社
携帯電話 9社
電子マネー 32社
通販サイト 8社
その他 16社

※ソーシャルレンディング、不動産、ビットコインなど

 

マネーフォワードでは、家計簿アプリの「マネーフォワード」と事業者向けの「MFクラウド」、2つのサービスが収益の柱となっております。
・サービス別の販売実績割合(2017/05/31時点)
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2つのサービスについて認知度、売上ともに伸びていますので、収益の柱が2つあるということは経営の安定にもつながると思います。 

 

・MFクラウドクラウド会計の紹介

 

マネーフォワードのアプリは、各金融機関向けにカスタマイズしたものを提供しています。
・金融機関向けにカスタマイズしたマネーフォワード一覧

「マネーフォワード for 住信SBIネット銀行」
「マネーフォワード for YMFG」
「マネーフォワード for 静岡銀行」
「マネーフォワード for マニーク」
「マネーフォワード for 東邦銀行」
「マネーフォワード for 滋賀銀行」
「マネーフォワード for 群馬銀行」
「マネーフォワード for 福井銀行」
「マネーフォワード for LOHACO家計簿」
「マネーフォワード for 岡崎信用金庫」
「マネーフォワード for 三井住友信託銀行」
「マネーフォワード for みちのく銀行」
「マネーフォワード for 筑波銀行」
「マネーフォワード for 東京スター銀行」

 

マネーフォワードが金融機関向けに独自カスタマイズするという事業をおこなっているのですが、各金融機関がサービスを紹介してくれることでユーザー数が拡大するという効率のよい事業モデルが存在します。

 

 

 

マネーフォワードの成長余力

 

※独自の見解などを含みます。

  1. マネーフォワードの利用者増加にともなう売上拡大
    ※有料会員による売上の他、広告収入もあり
  2. まだ少ないマネーフォワードの有料会員の増加余地は大きい
  3. MFクラウドの利用者数増加にともなう売上拡大
    ※MFクラウド利用者数の推移は不明ですが支店の開設で営業力を強化している
  4. 利用期間にともなう課金(月額、年額、従量)のため継続ユーザー数が伸びていくことで継続的に収益が積み上がっていく
  5. マネーフォワードの金融機関向けサービスの提供拡大
    ※「マネーフォワードfor***金融機関」など。
  6. MFクラウドのアライアンス事業拡大
    ※MFクラウドのOEM提供。「MFクラウドfor***銀行」の提供なども予定。
  7. 資産管理に関連した商品の販売による売上拡大
    ※クレジットカード、投資商品、保険などの商品販売が考えられる?

 

point<管理人コメント>
マネーフォワード、MFクラウドの各サービスの売上はそれぞれ拡大中であり、まだまだ鈍化しておりませんのでこれからの拡大に期待できるところです。

 

・各サービス販売実績の推移
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  2015/05 2016/05 2017/05
マネーフォワード
(千円)
49138 174704 336251
MFクラウド
(千円)
52044 167839 355052
その他(千円) 0 4189 1244

 ↓ 前年同期比へ置き換えたものがこちら

  2015/05 2016/05 2017/05
マネーフォワード - 255.54% 92.47%
MFクラウド - 222.49% 111.54%
その他 - - -70.30%

 

マネーフォワードの有料会員はまだ1割未満と少ないので増加余地は大きいです。

・2017/05/31時点の売上データを元に算出したユーザー割合

 mane-fowa-do-puremiamu

マネーフォワードでは、10箇所までの連携は無料となっており、11箇所以上連携したい人やその他の分析サービスを利用する場合に、有料プラン(500円)を利用することになります。
利用者が使い込んでいくにつれ、自然とプレミアム会員に移っていくことが想定できます。

 

マネーフォワードによる収益は、プレミアム会員だけでなく「広告収入」と「金融機関との連携」によるものがあります。
・マネーフォワードとMFクラウドの収入内訳

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広告収入と金融機関との連携による事業収益も収入の大きな要因となっています。
無料会員でもユーザーが増えると広告収入の増加が見込めます。

 

MFクラウドは各社との連携事業がまだ小さいですが、
マネーフォワードと同じように「MFクラウドfor***銀行」などの提供を予定しているそうです。 「マネーフォワードfor***金融機関」と同じ事業モデルで金融機関からの開発費用による収入とユーザー数の増加に期待できます。

 

現在は、利用者ユーザーの拡大を優先しているのが伺えますが、 今後は、ヘビーユーザーを対象にした金融関連商品の販売は当然、あり得ると思います。

家計簿を入り口に、これまで投資や保険に自分から積極的にお金を使っていない層に対してプロモーションできるメリットは大きいです。

 

フィンテック市場は注目を集めておりますが、年率約60%で成長し、2015年度の48億円から、2021年度には808億円に達すると見込まれているそうです。
フィンテック市場拡大にともなう売上拡大の拡大に期待したいところですが、すでに各金融機関と連携している点は大きな強みとして活かされると思います。

 

 

初値上昇の期待について管理人コメント

 

point<管理人コメント>
現在はまだ赤字である点が気になると思いますが、ITサービスの分野ではシェアの拡大を優先することが重要とされることが多く、赤字であることは大きな問題にはなりません。

 

何よりもサービス利用者数を多く確保することが重要です。その点で、すでにある程度の規模の利用者を獲得しており、国内の利用シェア率も高いことから、他サービスと比較して優位性もあることを示しています。
これから成長を拡大していける見通しは見えてきていると思います。

 

ロックアップもあり、ベンチャーキャピタルによる売り出しも心配がありません。

直前のIPO(ロードスターキャピタル)からは1日後で、同日に「西本Wismettacホールディングス」の上場もあったりとIPOが集中している点はちょっと気になるところです。

 

それから、マザーズ市場で公開株数は少ないとはいえ、マザーズ市場としては少し多目の公開株数になっていますのでちょっと気になります。

 

しかし、今年のIPO状況や、人気のIT、クラウド関連ということで、同日の「西本Wismettacホールディングス」よりは注目度は高いと思いますので、初値の上昇はそれなりに期待できるのではないでしょうか。

 

以下今年、マザーズに上場したものを参考に掲載しておきます。

・2017年でマネーフォワードと同じ規模以上の公開株数だった銘柄の初値一覧

コード 銘柄名 上場 公開株数 公募価格 初値 騰落率
4597 ソレイジア・ファーマ 03/24 22353100 185 234 26.49%
3981 ビーグリー 03/17 5217800 1880 1881 0.05%
6544 ジャパンエレベーター
サービスホールディングス
03/17 3335000 550 890 61.82%

 

 

IPOの申し込みが可能な証券会社はこちら

 

  証券会社名
主幹事 SMBC日興証券
主幹事 マネック証券
引受 SBI証券
引受 みずほ証券
引受 東海東京証券
引受 静銀ティーエム証券
引受 いちよし証券

 

今回はネット証券のマネック証券共同主幹事になっている点に注目!

 

マネック証券はネット証券で完全平等抽選ですし、今回のIPO案件は、マザーズ市場としては公開株数は多目で、主幹事により割り当て株数が多いことが想定されるので当選チャンスはいつもより大です。
マネック証券での申込は絶対に外せないので忘れずに!

 

 

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point<注意>
IPOに関する情報は、購入申し込み期間直前まで改定される場合があります。必ず最新の目論見書で内容をご自分で確認してから申し込むようにして下さい。ここで紹介した内容に間違いなどがあったとしても責任は持てませんで自己責任においてしっかり確認してください。
=>目論見書の見方はこちらを参考にして下さい








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